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イベントのお知らせ
 第32回全国マシーンローイング大会中国大会開催要項

 今年は、鳥取県開催の年となり、米子市で開催されます。

日   時:12月22日(日)
       受付時間は午前10時、レース開始時間は11時です。

大会会場:米子駅前、コンベンションセンター(BIGSHIP)

*当日はレースの様子を会場プロジェクターで観客の皆さんに見えるようにする
 予定です。



全国マシンローイング大会開催要項  ← クリックして下さい。

中国大会開催要項             ← クリックして下さい。

パラローイング障がい区分        ← クリックして下さい。

別紙2 MRエントリーシート        ← クリックして下さい。


 米子ボート協会会報第39号が発行されました。

 会報作成について、杉村理事長よりバトンタッチすることになりまし
た田中誠です。
 米子ボート協会の広報を担当しており、ミネベアミツミボート部の仲
間と毎週土曜日に中海の錦海ボートコースにて楽しくボートを漕いでお
ります。
 新しい令和の時代も、米子ボート協会はこの会報を通し、皆さんへ活
動内容を発信し続けますので、引き続き宜しくお願い致します。


会報全文はこちらです。← クリックして下さい。



 第4回中海・宍道湖全国小中学生交流レガッタ開催要項

所定の申込書 ← クリックして下さい。


『第4回中海・宍道湖全国小中学生交流レガッタの』の募集案内のチラシ兼所定の申込書のイメージです。




 第72回錦海レガッタ開催要項

  標記大会を下記のとおり開催いたしますので、ご案内申し上げます。

                        記
1 大会名  第72回錦海レガッタ
2 主催  鳥取県ボート協会
3 主管  NPO法人米子ボート協会
4 後援  (予定)鳥取県教育委員会、(公財)鳥取県体育協会、米子市、米子市体育協会
5 会場  米子市錦海ボートコース(米子市西町湊山公園沖)
6 日時  平成31年4月27日(土)~28日(日)
               27日(土) 9:00~開会式、レーン抽選、代表者会議
                       (出漕クルー数により事前決定もあり得る)
                      13:00~開会式
                      9:30~14:00公式練習(14:00コース閉鎖)
                      15:00~17:30競技(予定)
               28日(日) 7:00~競技(予定)
                       閉会式は、全競技終了30分後に行います。
7参加資格
 ①都道府県ボート協会に登録された競技団体で、平成31年度の選手登録が
   なされているもの。
 ②競漕に耐えうる健康者であること。(出場団体の自主管理とします。)
 ③第63回中国高等学校選手権大会鳥取県予選会とのダブルエントリーは不可
   とする。
 ④全ての種目において、原則自艇参加とする。
   (※1ただし、県外の団体でやむなく借艇を希望する場合は事前に主催者
    担当者まで連絡してください)
8 実施種目  一般(高校も含む)、中学、男子、女子の種別で、以下の種目を
          実施する。

種 別 種 目 出漕料 備 考
一般 男子
女子
舵手付きクォドルプル (4×+) 10,000円 1000m
舵手付きフォア    (4+) 10,000円
ダブルスカル     (2×) 5,000円
シングルスカル    (1×) 3,000円
中学生 男子
女子
ダブルスカル     (2×) 2,000円 1000m
シングルスカル    (1×) 1,000円
小学生 男子
女子
シングルスカル    (1×) 1,000円 1000mの部
無 料  500mの部

9 競漕方法  ①(公社)日本ボート協会競漕規則による。
           ②組合せは主催者が行い申し込み団体へ通知する。
10参加申込 別添の参加申込書に必要事項を記入して下記あてEメール又は
         郵送で申し込む。
         ① 締切日 平成31年4月3日(水) 必着
         ②送付先 〒683-0301
           鳥取県西伯郡南部町東町259 竹田新太郎 宛
           (メールでの申し込みをお願いします。)
           メール: the_bamboo1958@ybb.ne.jp
           TEL: 090-8248-1383
11 出 漕 料 出漕料、借艇料は、代表者会議の場で徴収いたします。
         (出漕料・借艇料は、棄権及び大会中止の場合においても返金
          いたしません。)
12 その他  ①県外の団体で特別に借艇を希望される場合は、申込書にその
          旨を記入すること。
          (なお、クルー数が多い場合は、借艇希望に応じられない場合も
           あります。)
         ②ユニフォームに県名及びクルー名を記入すること。
         ③大会中、練習中に生じた傷害については、応急処置のみとする。
         ④代表者会議には、各クルーの代表者は必ず出席すること。
         ⑤コースコンディションが悪くレース実施が困難の場合は、中止と
          し延期はしない。
13 借艇料   ①4+、4×+は7,000円、2×は5,000円、1×は3,000円
           とする。
           ただし借艇には限りがあるので要望に添えないこともあります。
         ②借艇使用中における、艇の破損等に関する修繕料については、
          その団体より実費をいただきます。


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 第23回鳥取県マシーンローイング大会開催要項


1 大会名称  第23回鳥取県マシーンローイング大会
2 主  催  鳥取県ボート協会
3 主  管  鳥取ボート協会、NPO法人米子ボート協会
4 期  日  
湖山会場:平成31 22日(土)午前900分~

        米子会場:平成31126日(土)午前900分~
5 開催要領  湖山艇庫及び米子艇庫での同日分散開催とする。
6 会  場  湖山会場:鳥取市湖山町南5丁目 県立湖山艇庫
        米子会場:米子市西町湊山公園内 県立米子艇庫
7 種目・競漕方法及び参加料  

  ※1 下表の区分で男女別とする。体重の別はない。

区  分 競漕方法 参加料(一人)
小学生未満 300mモード  100円
(保険料含む)
小学1~3年生 500mモード
小学4~6年生 1000mモード
中学生(※2 2000mモード
高校生 20分間漕
大学生・社会人 2000mモード

   2 中学生は、126日(土)に湖山会場、米子会場ともに測定を
    実施すること。

  ※3 参加料は、大会当日受付で徴収する。

8 表 彰 各会場の記録集計後、各種目上位1~3位に賞状を授与
      する。
9 記 録 種目別に順位を決定し、鳥取県の高校生・大学生・社会人
      については、国体強化候補選手選考の資料とする。
10 参加申込  別紙申込用紙に必要事項を記入し、
         
1月22日(火)必着で、
         下記までEメール又は郵送にて申し込むこと。
         ・Eメール:the_bamboo1958@ybb.ne.jp
         ・郵  送:〒683-0301
              鳥取県西伯郡南部町東町259
              竹田新太郎 宛
              TEL 090-8248-1383
11 そ の 他
(1)各選手のスタート時間は、事前に通知するので、スタート30分前
   までには、受付を済ませておくこと。
(2)大会参加者の個人情報は大会運営の範囲内で使用します。
(3)大会出場選手の肖像権ならびに全ての権限は主催者にあるものと
   します。
  ※ウェブサイト内の掲出や出版物等に使用する可能性があります。

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 米子市民レガッタの50周年記念誌が完成しました。
 
好評発売中です!!

 お問い合わせ・申込先
(有)エージェント(長谷川和彦)
TEL:(0859)24-8020
Mail:agt1133@jeans.ocn.ne.jp




 米子ボート協会会報第37、38合併号が発行されました。

 平成30年は、米子で初めてのことがたくさんあった年でした。
まず、米子市民レガッタが、今年50回の記念大会となったことから、開会式の後
に「中海におけるスポーツツーリズムの可能性」と題したパネルディスカッション、
大会当日は、ドローンによるレースのライブ中継、日本大学、立教大学、明治大学
の三大学対抗エイトエキシビションレース、中国五県対抗レースを実施、そして、
米子市民レガッタで初めてのパラローイングの選手が出場しました。

 また、第4回を迎えた「中海・宍道湖レガッタ」が、初めて錦海ボートコースで開催
されました。
しかし、恒例行事となった「アウトドアスポーツフェスタ」は、今年初めて雨で中止に
なりました。
 さらには、米子漕艇クラブの中学生男子が、初めて全日本選手権大会の総合優勝
を達成、米子漕艇クラブの中学生男女のダブルスカルが朝日レガッタでアベック優勝
したこと等、本当に今年も話題が豊富な一年でした。

 来年も米子ボート協会の関係選手が活躍されることを祈念いたします。

                        NPO法人米子ボート協会理事長 杉村正男


会報全文はこちらです。← クリックして下さい。